クリームカラーベースははずせない。

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メイクの前の洗顔はお水で軽く洗うのみです。

化粧水はしっかりとパッティングを行い、保湿液、目の周り専用の保湿剤を重ねてぬります。

少し時間が経ち落ち着いたら、ベースとなる日焼け止めを塗ります。

その日焼け止めはカバー力があるので、軽くファンデーションをつけているような感じです。

それからBBクリームを顔全体に塗ります。

こめかみや眉間の間にあるシミにコンシーラーを取ります。

目の下にはくまを消すためのオレンジ色のコンシーラーを塗ります。

その日の洋服に合わせたリップを選び、先にリップをつけてから、眉毛のボリュームを考えます。

眉毛をブラシでとかし、ペンシルで柔らかく書きます。

その後眉マスカラで毛並みに沿って色をのせます。

まつげにビューラーを当て、ベースのマスカラをつけます。

そしてマスカラをつけます。

アイホール全体にアイメイクのベースをぬり、筆のアイライナーで、目の周りを囲みます。

このベースだけは、何度もリピートしているもので、MACのクリームカラーベースです。

アイシャドーの発色が良く、柔らかい光沢感が出て、とても綺麗なのです。

それから、二重の部分に薄いブラウンのアイシャドーをのせ、アイライナーを自然なラインにみせます。

眉間よりの眉下に、シャドーをいれます。

最後に?の高い位置にチークをブラシでのせ、ティッシュで軽く押さえ完成です。

NO厚塗り、ナチュラルメイク風

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初めまして、ご覧いただきありがとうございます。

普段のメイク方法を送らせていただきます。

最初に化粧水→乳液→クリームの順番に保湿し日焼け止めを塗っていきます。

1・そこでクッションファンデーションをスポンジで塗っていき、全体がムラにならないようにのばしていきます。

(クッションファンデは、今使用されてる方も多く、チューブ式のファンデーションより塗る量を見ながら使えるので、とても使いやすく感じるます。。

2・ファンデーション塗り終わったら、次にフェイスパウダーでポンポンと抑えていきます。パウダーは愛用しているものでも構わないのですが、ナチュラルに仕上げたいので、ベビーパウダーを使用しています。

(ベビーパウダーは赤ちゃんの肌に使用できるものなので、肌が敏感の方もお使いでき、コストパフォーマンスもいいです。

3・次に薄ピンク色のパウダーチークを頬の上寄りに、横に流れるように乗せます。

4・まつげをビューラーで上げマスカラを塗ります。

次に薄めのブラウンシャドーを瞼全体に塗り、その上からピンクブラウンのアイシャドーを二重瞼に塗っていきます。

(ここでも厚く塗りすぎず、ナチュラルを意識して塗ることがポイントです。

5・アイラインを黒目の後ろ側から、目尻を少しはみ出す位に書いていきます。

(好みでいいのですが、ジェルアイライナーを使うと細くナチュラルに仕上がります。

6・目の下(涙袋)に白系のシャドーで薄く塗ります。

7・最後に赤色のティントを、唇の内側に乗せ、グラデーションを作るように外側に伸ばし、完成です。

(ティントは唇の内側が濃くなるようにぬります。

華麗に二重に変化!普段のメイク

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私が普段行っているメイクは全部で8工程です。

皆さんには人工程ずつご紹介していきたいと思います。

1工程目…化粧水、乳液肌が乾燥しすぎることを防ぐ為に洗顔は水洗いのみです。

その後、化粧水を少量ずつ肌につけていきます。

肌につけていく際は、手のひらでしっかりと顔を包み込みながらつけていきます。

3秒ほど手のひらであててはつけていくのの繰り返しです。

3秒ほどあてていくことによって肌に化粧水が浸透します。

顔がヒタヒタになるぐらい化粧水をつけたら乳液をつけます。

その後、化粧水と乳液をしっかりしんとうさせる為に、着替えをしたりしてメイクまで時間をおきます。

2工程目…下地下地のクリームをパール大程の量を出し、顔全体に少量ずつ分散してつけていきます。

少量ずつ分散してつけた後、指の腹で鼻を中心として内側から外へと塗っていきます。塗りムラが出ないように丁寧に広げながら塗っていくのがポイントです。

3工程目…ファンデーション

ファンデーションは固形のものを使用します。

最初に鼻や目元に塗っていきます。

細かい部分が塗り終えたら頬やおでこの広い部分に塗っていきます。

塗り際は厚塗りにならないよう、薄く塗ることを心掛けます。

薄く塗ることによって肌に透明感がでます。

4工程目…アイシャドウ

アイシャドウは4色使用します。

4色使用することによってグラデーションが出来るので、目元が華やかになります。

眉下から薄い色のアイシャドウを塗っていき、まつげ際は濃い色のアイシャドウを塗ります。

綺麗なグラデーションになるように色の境目をチップでぼかします。

下まぶたにも一色薄い色をつけます。

5工程目…アイブロウ眉毛を仕上げます。

眉毛は少し太めのペンシルを使用します。

ペンシルは鉛筆型ではなく、繰り出し型がオススメです。

最初に好みの眉の形をペンシルで描きます。

両眉に描いたら描いた形からはみ出ないように、内側から外へ色をつけます。

最近は太眉ブームからやや細めの眉がブームになりつつあるので、太眉にならないようにするのがポイントです。

6工程目…アイライナー

アイライナーは下まぶたのみに付けます。

下まぶたの中心から目尻にかけて少しずつラインが太くなるように塗ります。

この塗り方をすることによってタレ目になり、優しい印象の目元になります。

7工程目…つけまつげ

私はつけまつげをつけると二重になります。

二重になるつけまつげは、ノリをつける部分が黒くて硬い物に限ります。

最初にまつげの際にノリを塗ります。

塗り終えたら手で仰ぎながら乾燥させます。

ある程度乾燥したらつけまつげにノリをつけてまつげ際につけます。

最初にまつげの際にノリをつけることにより、つけまつげが取れにくくなります。

つけ終えたと同時にくっきり二重になります!8工程目…チークメイクの最後の段階です。チークは肌に馴染みやすいオレンジ系を使います。

頬の一番高い位置に円を描くようにつけます。

このようにつけることにより顔が幼くみえるので若さがでます。

以上が私が普段しているメイクです。8行程でおよそ30分です。

少しでも早く綺麗にを心がけながらこれからもメイクをしたいと思います。

でも前日のうちにナイトアイボーテでさらに二重にするのを忘れずに。

あっさり・ざっくり・簡単メイク

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今時の高校生や大学生の方がもっとバッチメイクだと思いますが、私は「ある程度ちゃんとしてればよし!」という考えなので、ざっとこんな感じで毎日メイクしています。

1.UV入りベースをあずき1粒くらいを手に取り、両頬・おでこ・あご・鼻にチョンチョンとつけて手で顔全体にまんべんなくのばす。

(日焼け止めを塗るのが面倒なのでUV入りの下地を使っています)

2.リキッドファンデーションをベースより少しだけ多めに手に取りベースを塗る時と同じように、顔にのばした後スポンジで押さえながらムラがないように整えて行く。

3.フェイスパウダーを軽く顔にのせた後、フィニッシングパウダーで整える。

4.アイブロウで眉を書き、綿棒で整える。

5.ビューラーでまつ毛をカールした後にアイラインを引き、マスカラをつける。

(はみ出た所やつけすぎたマスカラは綿棒で取り除く。)

6.パウダーチークをブラシで3~4回ぬる。

7.唇にプロペトを塗り、(薬用リップ変わりにつけてます)口紅を塗る。

時間がある時はその上からグロスを塗ります。

ちなみにお昼休みのメイク直しは、以下の通りです。

1.あぶら取り紙であぶらをおさえる。

2.フェイスパウダーで整える。

3.口紅を塗る。

(乾燥している時期はミストをスプレーして押さえます)

15分で完成します!簡単メイク方法

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化粧水、乳液を塗り手で顎下、ほっぺ、眉毛マッサージをする。

日焼け止めを顔全体、首に塗る。

化粧下地を顔全体に塗る。

コンシーラーで気になる、シミ、クマ、傷跡に塗る。

リキッドファンデーションを顔全体に塗る。

ここまでは全て手でまんべんなく塗る。手なので、付けすぎ注意です。

固形ファンデーションを薄く塗る。眉毛をペンシルで書く。

アイフォール全体にベージュ系のアイシャドウを塗る。

こちらも手で薄く塗る。

濃い茶色のアイシャドウを目の二重の所から重ね塗りする。

こげ茶色のアイシャドウを目のキワに塗る。

ビューラーでまつ毛をあげる。

リキッドペンシルでアイラインを書く。

目尻は少し跳ね上げる感じで少々長めに書く。

まつ毛を下地のマスカラで上下塗る。

ブラックのマスカラで上下塗る。

ホットビューラーでまつ毛をしっかり上げる。

リキッドペンシルでアイラインをもう一度書き直す。

眉毛を眉マスカラで少し色を付ける。

チークを気持ち立て長に入れる。

もう一度、下まつ毛の涙袋の辺りにアイシャドウのベージュを薄く入れる。

涙袋の下に影を付ける為、こげ茶のアイシャドウで、涙袋の下に少しポンポンと色を付ける。

ハイライトホワイトで眉毛下、鼻筋、目の下に入れる。